NICTが運用している大規模サイバー攻撃観測網(NICTER)が2021年に観測したサイバー攻撃関連通信数(約5180億パケット)は、3年前との比較では2.4倍、5年前との比較では3.7倍に増加しており、依然多くの攻撃関連通信が観測されている状態です。*
*経済産業省『令和4年版 情報通信白書』
バンタンはKADOKAWA(東証プライム上場)
のグループ会社です。
White hacker course
即戦力となる
ホワイトハッカーを育成
様々な攻撃手段を学び、あらゆる脅威からシステムを守るための防御手段を身につけたホワイトハッカーを目指します。
Amazonが提供するクラウドサービス『AWS』と、GNU General Public License(GPL)に基づいてリリースされた無料のオープンソース・オペレーティングシステム『Linux』の資格取得を目指したカリキュラム設計です。
ホワイトハッカーとしてアプリを構築するスキルを身につけるため、在学中に複数回開発実務経験を設けています。在学中に業界水準のクオリティでアプリ開発が可能です。
基礎となるプログラミング言語やPCスキルを身につくまで学習します。時間をかけてしっかり学ぶことで、高度な技術を未経験からでも習得が可能です。
Web/デザイン/アプリ/マーケティング/最先端ワークショップ
NICTが運用している大規模サイバー攻撃観測網(NICTER)が2021年に観測したサイバー攻撃関連通信数(約5180億パケット)は、3年前との比較では2.4倍、5年前との比較では3.7倍に増加しており、依然多くの攻撃関連通信が観測されている状態です。*
*経済産業省『令和4年版 情報通信白書』
主要学習内容
主要言語/使用ツール
Takayo Kajima
Kengo Shibaike
Takahiro Komatsu
Manami Inui
この学校を選んだのは、業界の第一線で活躍する現役の方々から直接指導を受けられる実践的な環境と、さまざまな制度に将来性を感じたからです。学校生活では、企業の方の話を聞けるイベントや専門技術を学べる講習が楽しい一方で、自ら積極的に質問や参加をしないと置いていかれるため、主体性を持って自分を律しながら学び続けることが成長に繋がると感じています。講師が現役であるため、技術面だけでなく、業界のリアルなノウハウや現場目線のアドバイスを得られることは非常に貴重です。将来は、趣味のデザイン経験と学んだ技術を活かし、替えの効かない人材として価値を創出するクリエイティブな仕事に就き、長く活躍できるクリエイターを目指しています。
大学で国際系の勉強をしていたものの、自分に合わずプログラミングに興味を持ったことがきっかけで、現役エンジニアが講師を務めるこの学校への入学を決意しました。未経験からの大きな決断でしたが、エンジニアになると決めた今は良い選択だったと感じています。現在はインターン選考に向けて個人開発を頑張っており、扱ったことのないフレームワークに苦戦しながらも、粘り強く作り続けている今の頑張りが自信につながっています。将来の最終目標はフルスタックエンジニアですが、まずはフロントエンジニアとして、難聴の母が会話アプリで楽しそうにしている姿を見て抱いた「人の役に立つサービスを作りたい」という思いを実現したいと考えています。
KADOKAWAドワンゴ情報工科学院では、就職ガイダンスや各種プログラム開催のほか、就職活動に関する情報・資料の公開、キャリア/就職についての個人相談など、数多くのサポートを行っています。
・IT分野への就職希望者47名のうち、45名の就職が決定
・姉妹校のKADOKAWAドワンゴ情報工科学院 専門部 2024年3月卒業生実績
・バンタンの希望就職・就業率はIT分野への「1.就職・就業決定数」÷「2.就職・就業希望者」で算出しております。
・「2.就職・就業希望者」は、卒業学年の在籍者数から、以下の方を除いた数となります。
①卒業不可者/就職する意志のない方
②IT分野・企業以外への企業就職を進路として選んだ方
・「1.就職・就業決定数」は以下をカウントしております。
①IT分野への就職・就業(正社員、契約社員、アルバイト等雇用形態は問わない)
②バンタンでは、IT分野のアルバイト雇用も就職・就業数にカウントしております。
③アシスタント/事務所・養成所・劇団への所属/フリーランス活動を進路として選んだ方